八戸・工場アート展 予告


2017年度の八戸工場大学のアートプログラムとして、「八戸・工場アート展」を開催します。
本展の企画・コンセプトは菊地が立案したもので、アートを通じて工場の魅力を探る試みです。

八戸工場大学は開学から5年の節目という事もあり、これまでの学びの蓄積を元に、私達自身が工場に惹かれる理由を様々な視覚表現で解き明かしたいと思います。
菊地は、コールマインラボ林哲氏と北海道教育大学の学生らと共に、立体造形「タワープラント8」を公開制作します。

是非、冬の八戸へ。

八戸工場大学ウェブサイト

2017/12/21